『土門拳 古寺を訪ねて 京・洛北から宇治へ(小学館文庫)』の電子書籍が販売されています。

土門拳 古寺を訪ねて 京・洛北から宇治へ(小学館文庫)
著:土門拳
小学館(2021/12/01)
ニュースのポイント@AI
『土門拳 古寺を訪ねて 京・洛北から宇治へ』は、写真家・土門拳による古寺巡礼の記録を綴ったビジュアルエッセイ集。神護寺、高山寺、西芳寺、東寺、三十三間堂、平等院など、京都の名刹を舞台に、仏像・庭園・建築の美を鋭い視点で切り取る。カラー・モノクロ合わせて80点以上の写真と、土門拳ならではの感性豊かな文章が融合し、静謐で力強い古寺の魅力を現代に伝える。写真と歴史、芸術を愛する人に贈る珠玉の一冊。


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