●ニュースコラムと建築本

ロボット&ドローン

ロボット「JIBO」がクラウドファンドで人気を集める理由( WIRED.jp)

MITメディアラボでメディアアーツと科学を教えるシンシア・ブリージール准教授が製作した初のファミリー向けロボット「JIBO」が、「Indiegogo」に登場してからたった2日で、目標額の10万ドルをはるかに上回る90万ドル超の資金を集めたそ...
まちづくり

ドイツの「子どもにやさしいまちづくり」が本気すぎて学べる(BLOGOS)

Tatsuhei Morozumi氏による「ドイツの「子どもにやさしいまちづくり」が本気すぎて学べる」という記事が、BLOGOSに掲載されています。 →『ドイツの「子どもにやさしいまちづくり」が本気すぎて学べる』 子どもにやさしいまちづくり...
建築

建築好きは江の島へ、今だけ新旧ヨットハウス対決(ケンプラッツ)

「建築好きは江の島へ、今だけ新旧ヨットハウス対決」という記事が、ケンプラッツに掲載されています。 →『建築好きは江の島へ、今だけ新旧ヨットハウス対決』 建築を、ひらく オンデザイン (著) by amazon.co.jp
ジャーナル

あなたは知ってる? フェイスブックの裏側(ギズモード・ジャパン)

フェイスブックのデータセンターの内部(内装や設備)を紹介している記事がギズモード・ジャパンに掲載されています。 →『あなたは知ってる? フェイスブックの裏側』 フェイスブック 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生ま...
アラカルト

DIYをあきらめた人は約2割。賃貸の不自由を解消する「借主負担DIY型」とは(スーモジャーナル)

リクルート住まいカンパニーは、賃貸住宅でのリフォームやカスタマイズなどの経験や意向を把握するため、賃貸住宅に住む首都圏の618人に対して調査した結果を発表したそうで、国土交通省が提案している「借主負担DIY型」の利用意向は半数近くあることが...
まちづくり

医療や行政は、なぜテクノロジーを十分活用できていないのか( WIRED.jp)

「CityNextソリューションフォーラム2014」のパネルディスカッション(坂村健氏(東京大学大学院情報学環教授工学博士)、亀田隆明氏(医療法人鉄蕉会理事長)、須藤修氏(東京大学大学院情報学環長教授)が登壇)などの内容をリポートした記事が...
アート・展覧会

パナソニック 汐留ミュージアムで、建築家ピエール・シャローを紹介する展覧会、ポンピドゥー・センターが全面協力(CINRA.NET)

建築家ピエール・シャローを紹介する展覧会『建築家ピエール・シャローとガラスの家-ポンピドゥー・センター・コレクションが魅せるアール・デコ時代の革新-』が、7月26日から東京・パナソニック 汐留ミュージアムで開催されるそうです。 →『建築家ピ...
リノベーション・空間再生

公務員宿舎廃止により転機を迎えたつくば市に誕生した一棟リノベマンション(HOME’S PRESS)

つくば市にある元大手メーカーの企業寮がリビタのプロデュースのもと一棟リノベされたマンションを紹介している記事「公務員宿舎廃止により転機を迎えたつくば市に誕生した一棟リノベマンション」が、HOME'S PRESSに掲載されています。 →『公務...
建築とメディア

日本建築の切断面としての1970年代を軸に、濃密なコンテクストを提示─日本館「現代建築の倉」/北山恒(10+1 web site)

北山恒氏による(建築家/横浜国立大学Y-GSA校長)2014ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展に関する寄稿文「日本建築の切断面としての1970年代を軸に、濃密なコンテクストを提示─日本館「現代建築の倉」」が、10+1 web siteに掲載...
不動産動向

超高層マンション住戸価格「秘密のメカニズム」/細野透(SAFETY JAPAN | 日経BP社)

建築&住宅ジャーナリストの細野透氏による連載記事「超高層マンション住戸価格「秘密のメカニズム」」が、SAFETY JAPANに掲載されています。 →『』 東京スカイツリーと東京タワー―鬼門の塔と裏鬼門の塔 細野 透 (著) by amazo...
インテリア・グッズ

アップルストアの内装に商標権:欧州で承認(WIRED.jp)

アップルは、欧州連合内にある同社の全店舗のレイアウトについて商標権を主張できるとの判決を勝ち取ったそうです。 →『アップルストアの内装に商標権:欧州で承認』 アップルのデザイン戦略 カリスマなき後も「愛される理由」 日経デザイン (編集) ...
建築

レム・コールハースの「ファンダメンタルズ」はどのように受け止められたか─建築家のイベントから建築そのものを問い直す試みへ/山形浩生(批評家・翻訳家)(10+1 web site)

山形浩生氏(批評家・翻訳家)による寄稿文「レム・コールハースの「ファンダメンタルズ」はどのように受け止められたか─建築家のイベントから建築そのものを問い直す試みへ」が、10+1 web siteに掲載されています。 →『レム・コールハースの...