2010年12月30日

時報のあの人

なんか聞いてみたいですかね。
来年のはじめはとりあえず時報をききながら・・・。
なんてめんどくさいことするかどうかはわかりませんけど、時報の女の人は実在したんですね。
もしかしらた時代柄自動音声かなにかかもと思っていたもので。。

→ http://www.asahi.com/national/update/1221/TKY201012210084.html

2010年12月28日

これ気になります。

これ日本でも売ってないですかね。
ベッドの横に置いて本も置いておくのは結構ありかもですね。
ちょっとほしいかも。

→ http://news.livedoor.com/article/detail/5225925/

2010年12月25日

べたですけど。。

むかしはこの時期になると山下達郎さんのあの曲とともによく聴きましたけど、最近はかけないですねえ。
PCにはデータはいってるんですけどね。
(え?としを感じるって?まあまあそこは置いておいて。(笑))
それにしてもヤフーというかギャオの観覧がエクスプローラーのみ対応というのはいつなおるんですかね。。
期間限定だとおもいますけど、ふとリンクしてみました。
ではよいクリスマスを。

→ http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v08422/v0993900000000542247/

2010年12月23日

個人寄付のはなし

もしかしてこういう募金というか寄付てきな感じのほうが、血税を無駄な道路やらダムその他もろもろのかたのふところにいれられるよりずっとよかったりして・・・。
いまはせいぜいブログにはるクリック募金なんかでお手伝いするていどの僕ですけどね。
というわけで「NPOなどへの個人寄付、半額を税額控除」 の記事気になったのでリンクです。


→ 記事はこちら(アドレスが長くてブログがへんな表示になるので今回はこれで・・・)。

2010年12月22日

ハーブ&ドロシー

やあこれみてみたいですねえ。
僕はリサイクルはじめちゃいましたけど、よく売らずにコツコツとですかね。

まあ、それは置いておくとしても(汗)、やっぱり気になる映画ですよ。
というわけで日本公開版予告映像があったのでリンクしてみました。
お二人の言葉がなぜだかいちいち詩的で哲学的な感じがしたのもちょっといい感じかも。

→ http://www.youtube.com/watch?v=sf40Ol0fG6c&feature=player_embedded

2010年12月21日

中の階段が好きかも・・。

気がつけばちょっと前の記事になってしまいましたが、青山のスパイラルが25周年だそうですね。
ここはなにかと立ち寄ることも多く、地下も含めていろいろと関連が深い建物だったものでリンクしておきました。
個人的にはファサードからも見える中の階段が一番で、二番目が同じく建物内の奥にある螺旋というかループというかそんな感じのスロープがお気に入りです。(笑)


→ http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201012030395.html

2010年12月20日

なんだか意味もなくほっとするかも

ただの時報のサイトです。
というよりこんなサイトあったんですねえ。
たぶんいろんな使い方ができるんでしょうね。

ちなみに僕はツイッターのアカウントを持っていないからなのか、この時報さんが唯一フォローしているアカウントがみれず、すごく気になっていたりしますよ。。
あとは2011年に日付が変わったときも同じ反応なのかどうかもですね。

→ http://twitter.com/jihou

2010年12月19日

ハーマンミラー社の直営路面店

あのハーマンミラー社のお店ですかあ。

へえ~。
まあ今の僕には程遠い品ばかりですけど、せめて機会があればこのブログでハーマンミラー社製の家具も紹介できればなと思いつつ。。
(そういえばこのプロダクトは紹介しましたよ。→ただものではないかも「イームズ ハング・イット・オール」

あっ、そうそう朝日の記事には書かれてないですけど、ここの店舗デザインはトラフさんが担当したそうですよ。

→ http://www.asahi.com/housing/news/TKY201012090281.html

2010年12月18日

Cロゴ

こりゃあおもしろいですね。
なんというか制作側の出版社の狙い通りの反応でなんですけどね。。

これを記事扱いとしていいのかはわからないですけどとりあえず。(笑)

→ http://twitpic.com/3gmcpz

2010年12月17日

おおこんな記事が。。

そうですかあ。
25周年なんですね。
いつも無料で開催されていていい感じですけど、日曜がねえ・・・。
「ぎゃらま、ぎゃらま」ってまわりではよく言われていましたけど、よく考えると”ぎゃらりーま”の略なので、けっこうふざけたネーミングというか今っぽいひびきですけど、もう数十年たってるんですね。
それにしても朝日.comでもこんな記事がでるんですね。

http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201012080265.html

2010年12月11日

手作りEV

最近は気になる記事が多いです。(笑)

なんと手作りEVが販売されたそうです。
これも日本の基本生活コストが下がれば(気になるかたは前回の記事を読んでみてください)国際競争にも負けないかもですが、今の状況ではなかなかの値段がしますかね。

でもこういう車に乗ってまちを走ってみたいです。

→ http://www.asahi.com/business/update/1201/TKY201012010335.html

2010年12月6日

電波OFFモード

この機能知らなかったですよ。
このまえ電車の優先座席で平気で携帯電話を使う人が多くなったと書いたんですけど、実は最近の携帯には「電波OFFモード」なんて機能があったんですね。。
それで僕の携帯もさらりと調べてみたらついてましたよ・・・。
ドコモやソフトバンクの携帯のことはわからないですけど、最近の携帯にはもしかするとだいたいついているのかもしれないですね。(汗)

いやはや最近はほんといろいろと状況をみながら判断しなきゃいけないことが多くなりましたね。
優先座席にどかりと座っている若者でももしかしたら心臓の病気を抱えているのかもしれないかも・・・なんて想像しなきゃいけない時代なのですかね。(笑)

http://k-tai.auone.jp/k-tai_pc/katsuyou/ktai/011/001.html

2010年12月4日

地下壕訴訟

むむむ、なんだか不思議というかこわい話というか。
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド的な世界があるのかな。
でも現実はもっとグロテスクかも。
ただ家建てる前にわかったらけっこうショックですよね。

この家の地下もそうなっているのかな?
ちょっと調べてみたい気もします。
いちおう地形的にはまわりよりちょっと高低差的に高い場所にあるはずなので・・。

http://www.asahi.com/national/update/1129/TKY201011290263.html

2010年12月3日

マトリョーシカまにあ

マトリョーシカ。

こんなところにもマニアがいました。
そして本までだされていたとは。
ちょっと古めの記事ですけどね。
鎌倉に行ったときは立ち寄ってみようかな。。

http://book.asahi.com/author/TKY201010270290.html


2010年12月1日

冷たい眼と熱い眼について

ちょっと、今日はメモがてら、です。

今月号(2010年 5月号)のカーサブルータスの巻末エッセイでもある『杉本博司の「空間感」~偏光色』の「第11回 冷たい眼と熱い眼」を最近よんだのですけど、ほんとうに、びっくりしたというか、こんなことをしようとされている人がいて、あんな考えをされていた人がいたとは・・・・という感じでしたよ。
なんというか、わざわざエッセイで書き残されるくらいだろうから、みんながみんな同じことを考えて実行しているわけではないのかもなあと思われ、そんなことを考えると、いろいろと思うところがいっぱいでてきた今日このごろです。。

ということで、いきなり、へんな展開ではじめてしまったんですけど、上に書いたとおり、今月号のカーサに杉本博司氏の連載エッセイがあるんですけど、これ、個人的に感動ものだったんですよ。
なので、おもわずこちらで書いてしまいました。(笑)

こんなことをいったらおこがましいですけど、僕自身、だいぶ前から、脳内妄想で、何度も何度も考えてこっそりと書き残していたこともあり、僕自身のカメラの撮影技術的なことはともかく(汗、というより僕自身では考えるだけですけど)、そういうことを、さらりと書かれていたのには、本当にびっくりというかなんというか、僕の脳内をぱっくりひらいて見られたんではないかと思ったくらいでして、そんなこともあり、このエッセイ、何回も読み直してしまいましたよ。

そんな感じですので、気になるかたでもいれば、いろいろと考えさせられることも多いので、一読されることをおすすめしますよ。

ちょっと思ったこと。そして、社会の潤滑油。

たしかにこの考え方もあるよなあと思ったネット記事。
こまかいことは全然わかりませんけどね。
→ 必要なのは、明治維新ではなく、1940年体制との訣別

たしかに上から目線でこういうことを訴えていくことは大事かもですかね。
でも、最近とあることで僕のような小市民でも気楽に、今の世の中のみえないギクシャク感をゆるくする方法があるかもと思ったのでメモがてら。

たしか数年前に海外に行った時にはあたりまえに日常でやりとりされているはずの習慣なんですけど、日本じゃ全然習慣になってないもので、“チップをはずむ”なんてのがありそうなんですよ。
たしかに「ありがとう」と言葉でいえば日本ではそれで済むのかもしれませんしサービス料金込みの場所も多いのは事実ですけど、やっぱり日本人は外国人と違っておいそれと、気楽にこの言葉を言うのが気恥ずかしい人もいるかもしれません。
おかげで最近は一言の言葉の重みみたいなものもましてきているような。。
だけど、チップなら見知らぬ人どうしでもジャラジャラと小銭をとりだして無言でほいとわたしながらさりげなくゼスチャーでも言葉でもいいのでサンキュという気持ちを伝えることができるかもしれないし、なんだか機械化したサービスの中でなんとなく人間的なやりとりが生まれる感じでほんわりとした気分になるかも。
これなら上からお金を渡すとかじゃなくてサービスをうけた人がしてくれたひとに礼儀を尽くすという感じがしてなかなかわるくないかもなあと。
まあ、ネットでのサービスのやりとりなんかはどうするんだという疑問もありますけど、そのあたりはとりあえずスルーですかね。(笑)
ということで、今からでもおそくはないので、この日本でも草の根てきに実践してみるというのは?

個人的にはこのことをもっと時間をかけて調べてみようかなと思いはじめていますよ。
ただ、よくあるタクシーなんかでのやりとりの「やあ、それとっといてよ」というとはべつの感じのものですね。
しいていえば、チップのできた経緯やら歴史、そして日本での可能性についてですかね。。

なんて思ってみましたがどうでしょうか・・・・。